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登山に役立つGPSアプリ「山と高原地図」


Edit Category 便利アイテム
山岳遭難事故で約40%を占める原因、なんだか分かりますか?

意外に思うかもしれませんが、「道迷い」なんです。

警視庁の発表した統計データを見ると道迷いによる事故が圧倒的に多いことがよく分かります。

態様別山岳遭難者の比較


大きな事故を引き起こしかねない「道迷い」を事前に防ぐための道具

「地図」

昭文社が発行する『山と高原地図』は、1960年より毎年発行されている、

登山愛好者に長く親しまれ続けているロングセラー商品(地図)です。

谷や尾根、等高線や登山道を綿密に描き、実踏調査に基づいた登山ルート・コースタイムなどを掲載し、

全国の名山約1,500を紹介しており、ラインナップは全59点!

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そんな山っ子たちに絶大な信頼を受ける「山と高原地図」のアプリ版がめちゃくちゃ便利なんです!

僕もトレースが消えてしまっている雪道で何度このアプリにお世話になったことか!

紙の地図と比較しながら紹介したいと思います。


まず、紙版とアプリ版での大きな違い、それは“現在地がひと目でわかる!”ということなんです。

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自分が向いている方向まで表示されます。スゴイ!


自分の位置が把握できるか否かで事故につながる可能性は大きく左右されると言っても過言ではないでしょう。

あれ?なんかこの道おかしいな・・・?て思ってアプリで現在地を確認する。

もう少し東側に登山道があるのか!で、無事合流。危険回避。

紙の地図ではこんなに簡単にはいきません。

ガスや悪天候による視界不良の時にも非常に心強いです。

しかし、GPSを受信しにくい樹林帯などでは、なかなか現在地を把握できないことがあります。

そこで便利なのが「GPS Status & Toolbox」というアプリです。

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このアプリは、簡単に言うとGPSの受信性能をUPしてくれるスグレモノなんです!

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山に入る前にこのアプリを使って自分のスマホのGPSを補正しておけば、格段に受信精度があがりますよ!

無料なので入れておいて損はありません!




デメリットといえば、やはり充電が切れてしまったら何の役にも立たなくなってしまうってことですね。

そのためにも、緊急用に紙版もあわせて持って行くことをおすすめしますが、

じゃー、アプリ(500円/1エリア)と紙版(1080円/1エリア)を同時に購入しなきゃならんのかい?

ってことですが、僕の裏ワザ?をご紹介します。

その方法は「スクリーンショット」を使うんです!

スクリーンショットとは、表示されている画面を画像データとして保存することができる機能なんですが、

この機能を使えば、山と高原地図の画面をスマホに表示させ、スクリーンショット。

スクリーンショットで保存した画像データを印刷すれば緊急用紙版の出来上がり!

自分に必要な山域のみを印刷して持ち歩くことができるため、軽量化にもつながりますよ!

山と高原地図は、素材に水に濡れても破れにくい「合成紙ユポ」を使用し、インクの脱落防止のために

「ニス引き加工」を 施してあったりと、アウトドア用にタフ仕様になっているんですが、

自分で印刷したコピー用紙でも、100均なんかで売ってるジッパー式ポリ袋に入れちゃえば全く問題ありません!


もう一つ便利なのが、Apple IDやGoogle IDの統一IDを使用すれば、スマホとタブレットを持っていても

1回のダウンロード(500円)で両機種で地図が確認できるんです!

出発前に計画を立てる際は画面の大きなタブレットを使って、登山中はスマホでと。




また、すごいのがエリアごとに周辺施設情報等が収録されているんです!

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タクシーやバスを利用したいなーと思ったら、交通機関を開くと

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こんな風に、情報がぎっしり収録されてます!

下山後の入浴情報も網羅されていて、完璧です!

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いやー、これは便利ですねー。

ルートログをとることもできるので、ヤマレコなどのルートに反映させることも可能です。

ただし、ログを取るとバッテリーの減りが早くなりますので、その点は注意が必要です。

あ、いい忘れてましたがこのアプリは携帯の電波が入らなくても関係ありません!

電池節約のため「モバイルデータOFF」にしても使えますよー!



一般登山道で山と高原地図のアプリさえあれば、はっきり言ってガーミンなどの高価なGPSはもう必要ないですね。

スマホのGPSの精度も日に日に正確になってきていますし、バッテリーの持ちもよくなってきています。

道迷いという一番大きなリスクを回避できる最高のアプリだと思います!

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Patagonia Nano Puff Hoody ナノパフ vs Special Edition Down Sweater ダウンセーター


Edit Category ウェア > インサレーション
2014年の年末から2015にかけて、今シーズンは雪も多くて寒いっすねー。

今回は、そんな寒い日に頼りになるインサレーションについて書こうと思います。

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インサレーションは大きく分けて2種類、ダウンと化繊に分けられます。

近年、各メーカーから多くのインサレーションウェアが発売されていますが、

長年にわたってアウトドアマンに愛され続けているインサレーションがあります。

それは「Patagonia Nano Puff Hoody パタゴニア ナノパフ フーディー」です!

いまさら記事にすることもないほど、多くの方に支持されているナノパフですが、

同カテゴリーに存在する「ULTRALIGHT DOWN ウルトラライトダウン」&「Down Sweater ダウンセーター」

と購入を迷われた方も多いのではないでしょうか?

そこで、僕が所有しているナノパフとダウンセーターの「実際どうなんよ?」をレポートしたいと思います。
※ウルトラライトダウンは持っていないため比較できずスミマセン・・・。


「山ウェアのKing of King!」「Mr.パーフェクト!」

青コーナーより、ナノパフ選手の入場です!!!(蝶野正洋入場テーマ)





Patagonia Nano Puff Hoody パタゴニア ナノパフ フーディー

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172cm、70kgでMサイズ(若干余裕があるのでSサイズでも着れます)


泣く子も黙る登山ウェア界の生きる伝説!

まさにカリスマであります!!

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パタゴニアの商品説明と合わせて検証していきましょう。

防風性と耐水性を備え、アウターとしても、より寒冷な天候下では保温用レイヤーとしても活躍するフーディ。
温かく非常に軽量でコンパクトに収納可能な60グラム・プリマロフト・ゴールド・インサレーション入り


・軽量なリップストップ・リサイクル・ポリエステルを使用した表面はDWR(耐久性撥水)加工済み

表面の撥水性ですが、3シーズン着倒した僕のナノパフにはほぼありません笑
撥水系の洗剤やスプレーでメンテナンスをすればだいぶ違うと思います。

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・最も効率のよい化繊のインサレーション。重量に対する保温性に優れコンパクトに収納可能な60グラム・プリマロフト・ゴールド・インサレーションは疎水性を備え、濡れても保温性を96%維持

プリマロフトにも「ONE」や「スポーツ」など数種類ありますが、「ゴールド」が一番保温性に優れています。

こんなにペラペラなのにウソみたいにあったかいんです。

そして、雨や汗に濡れても保温性が落ちにくい!ここがプリマロフトのスゴイところです!

万が一、山で遭難や道迷い、怪我による行動不能などの不測の事態が起きた場合、

ナノパフがザックに入ってるかどうかで助かる可能性が高くなると言っても過言ではないと思います。


・両脇のパネルに横型のキルトラインを施しインサレーションの片寄りを防ぐブロック型キルトパターン。耐摩耗性を強化する丈夫な糸を使用

・フロントジッパーは内側に撥水性を備えたストームフラップ付き。あごへのあたりが快適なジッパーガレージ付き

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・2つのジッパー式ハンドウォーマーポケットはすっきりとした仕上げのジッパーガレージ付き。内側のジッパー式チェストポケットには本体を収納可能

ポケッタブルは専用の袋がなくてもコンパクトに収納できるので大好きです!

実際に内側のポケットに収納するとこんな感じです。

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メーカー重量357g、オレの372g・・・。3年前のナノパフなんで、現行モデルはさらに軽量化された模様。イイナ...。





続きまして、赤コーナーより

「Special Edition Down Sweater スペシャル エディション ダウンセーター」選手の入場です!!



ダーウーン!ダーウーン!

会場全体がダウンコールであります!!

ナノパフ永遠のライバル!

トップロープから天空を舞うムーンサルトプレスは今日も炸裂するのかぁぁ!!

いまリングイン!!

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172cm、70kgでMサイズ(若干余裕があるのでSサイズでも着れます)

さて、コチラもパタゴニアの商品説明と合わせて検証していきましょう。

超軽量ながら防風性と優れた保温性を備えたスペシャル・エディション・ダウン・セーターは、オリジナル版より軽量で丈夫な撥水性に優れた100%ナイロン製シェルに非常にコンパクトに収納可能な800フィルパワー・トレーサブル・グースダウン(強制給餌や生きたまま羽毛採取を行われたものでないことが第三者機関によって認証済み)のインサレーションを施し、アウターとしても、肌寒い天候下で中間着としても理想的

まず、このスペシャルエディションは通常のダウンセーターと比べ、撥水性をUPさせ、100g近く軽量化させた

スペシャルアップグレード版なんです!いや~、カッコイイ!オレンジ好きなオレにはたまりません。

このオレンジは2013-14AW限定カラーです。

・リップストップ・ナイロン100%を使用した非常に軽量ながら丈夫なパーテックス・エンデュランス素材は優れた耐水性と透湿性および防風性を提供

近年撥水ダウンを使った商品が多く登場していますが、パタゴニアは撥水ダウンではありません。

そのかわり「パーテックス・エンデュランス」という、撥水性に優れたシェルを使っています。
PERTEX® ENDURANCE/極薄PUメンブレンをコーティング加工することにより軽量かつ耐水性、透湿性を有する素材シリーズ。

ダウンに濡れは厳禁ですから、表面の素材が重要になってきます。

撥水性を確かめてみると、おお!さすがパーテックス!撥水性の高さがひと目でわかります。

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・フロント中央のビスロン・ジッパーは内側に撥水性を備えたストームフラップ付き。あごへのあたりが快適なジッパーガレージ付き

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・2つのハンドウォーマーポケットはビスロン・ジッパーとジッパーガレージ付き。内側のジッパー式ポケットには本体を収納可能(カラビナ用ループ付き)

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メーカー重量371g、オレ286g! ??通常のダウンセーターも371gになってるから、パタゴニアの表記ミスかな?

まー、とにかくめちゃ軽です!


ほんで、実際比べてみてどうなんよ?ってことで、ナノパフvsダウン10番勝負!

①重量:ナノパフ372g、ダウン286g、その差86g。さすがに300gを切ってくるととてつもなく軽いです!
WIN ダウン

②撥水性:パーテックスとポリエステルDWR加工では差が歴然!
WIN ダウン

③保温性:全くの同じ条件下では比較してませんが、感覚的にはさほど変わらない気がします。
DRAW

④メンテナンス:圧倒的に化繊のナノパフ!洗濯機でじゃぶじゃぶ~♪
WIN ナノパフ

⑤収納性:圧縮すればまだまだコンパクトになりそうなダウン!
WIN ダウン

んーと、5番勝負で勘弁して下さい笑

比較してみるとダウンの圧勝ですが、まだナノパフもダウンも持っていないっていう方には、

僕はナノパフをおすすめします!

濡れても保温性が落ちにくく、乾きやすい!これにつきます!

一度濡らしてしまったダウンはただの荷物となり、なんの役にも立ちません。

撥水性のあるパーテックスも防水ではないので、多少の雨や雪は問題ありませんが、

濡れに対してナノパフよりもシビアにならざるを得ません。

また、濡れに強いナノパフはインナーに使いやすい点も大きなメリットです。

実際、夏に白馬三山~唐松まで縦走した際、下山時に悪天候となり、土砂降り+気温グングン低下。

あまりの寒さにダウンセーターをインナーに着たのですが、下山した頃には汗でべっちゃべちゃになっていました。

最終日の下山時でしたので大した問題ではありませんでしたが、これが縦走初日なんてことであれば大問題です。

そういった事もふまえて、1枚目にはナノパフを選ぶのがBESTだと思います!

日帰り登山の時は軽いダウンを持っていきますけどね!





ドライレイヤーを比較してみた


Edit Category ウェア > ドライレイヤー
2014年の7月から更新していないという、おぞましい我がブログ・・・笑

2015年はもう少しUPできるといいなー。もう少しだけ・・・。



さて、今回はドライレイヤーの比較をしてみたいと思います。

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ドライレイヤーって?

登山やアウトドアをされる方にはお馴染みのファイントラック社の「フラッドラッシュスキンメッシュ」が代表的ですよね!

フラッドラッシュの大ヒットに便乗?するように最近では各メーカーからもドライレイヤーが発売されています。

そこで、今回は僕が所有している3メーカーのドライレイヤーを比較してみようと思います。


まずは、やはりコレ!

ファイントラックを世に知らしめたヒット商品「フラッドラッシュスキンメッシュ」!

http://www.finetrack.com/layering/l1.html

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誰もが経験したことがあるであろう、ザックを下ろして休憩する時に風に吹かれて「冷え~」((゚Д゚;))ガタガタ

そう、あの汗冷えから守ってくれるというスグレモノ!

で、実際どうなのよ?

確かに汗冷えしにくいです。ベースレイヤーの下に着るのと着ないのとでは全然違います。

極薄なのでベースレイヤーと干渉しないのもいいですね。

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ただ、表面の撥水性による汗戻りの抑制を強調していますが、この点には疑問です。

実際に撥水性の効果を実験してみました。

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少し分かりにくいかもしれませんが、左側は霧吹きで水を吹きかけ、右側は直接少量の水を垂らしました。

霧吹きの方は、若干の撥水性も見えますが、ほぼ生地に吸収されました。

また、小さな通気口からも当然のごとく水は貫通します。

右側のような大きな水滴には撥水効果がしっかり効いています。

実際、毛穴から吹き出る汗は左側の霧吹きで吹きかけた状態に近いと思います。

上に着るベースレイヤーからの濡れ戻りや、レインなどの蒸れは決して大粒の水滴ではないはず・・・。

バケツで水をかける広告をよく目にしますが、レインウェアじゃあるまいし、なんの意味があるんだ?と思ってしまいます笑

総評すると、このフラッドラッシュスキンメッシュは活かすも殺すも上に着るベースレイヤー次第の商品ですね。

正直、汗のベタベタ感はあります。常にドライという程ではありません。

汗をいち早く体から引き離し、上に来たウェアに汗を移行させることに長けたアイテムです。

上に着るウェアが速乾性に長けたものであれば、その実力を発揮するでしょう。

逆に乾きの遅いウェアだと、いつまでもベタベタしてフラッドラッシュの良さは消されてしまいますね。

僕は夏の暑い時期限定で使用しています。保温性を謳っていますが、ほぼありません。

最近は日帰り登山の時ぐらいしか出番がなくなったなー。





次はコレ!

ノースフェイス「パラマウント メッシュ クルー」

http://goldwinwebstore.jp/ec/pro/disp/2/NT30133/K/L/

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グレートトラバースで田中陽希さんがコレいっちょで走り回ってましたよね!w

水を吸わない特性を持つポリプロピレン100%で作ったドライレイヤーです。

正直、フラッドラッシュや後に紹介するフェニックスの商品に比べると劣りますね。

フィット感も良くないし、肌触りも良くない、行動中にずり上がってくるし・・・。

あんまいいとこな~し笑

買って数回着たけど、良さを感じられなかったので現在はタンスに封印中ヾ(´▽`;)ゝウヘヘ

一番イヤなのが、すぐ汗臭くなること!これマジ勘弁!

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スッケスケでびーちく透けちゃってるからキモいしね笑


最後に僕のイチオシドライレイヤー!

フェニックス「Transfer トランスファー」シリーズ!

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172cm、70kg、ややゴツメでMサイズ着用

これを買ってからファイントラックの出番がほぼなくなりました。

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まず、特徴として肌面に撥水糸を使用しているということ。表面に使っているファイントラックとは逆ですね。

これにより素早く汗を吸い上げ拡散面で効率的に乾かすことができます。

アークテリクスのベースレイヤーも同じ手法ですね!(撥水糸を使用しているかは不明)

この拡散して素早く乾かすというのがポイントです!

霧吹きを使って実験してみても、一瞬で水分が拡散面に広がり、思わず「おお!」っと唸ってしまいました。

アークのに分かりやすい動画がUPされています。ほぼコレと同様の拡散機能です。

http://www.arcteryx.com/product.aspx?language=EN&gender=mens&category=Base_Layer&model=Phase-AR-Crew-LS

コレの何がいいのかというと、上に着るウェアを選ばないということ。

つまり、コレ一枚で汗を吸い上げ、素早く乾かすことができるんです!

ファイントラックのように上に着るウェアの性能に左右されることがない!すんばらしい!

さらに、デオシームDUOという強力な消臭糸が使われていて、縦走で数日間着続けても臭わない!

4WAYストレッチで着心地バツグン!

あまりに気に入ったので、長袖とローテーション用のクルーネックも買っちゃいました!

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現在、僕の中の最強レイヤリングは「フェニックス Transfer」+「アークテリクス Phase AR Crew LS」です!

2013年の5月、残雪たっぷりの前穂高岳に登った際、汗はかくけど風はひんやりの条件の中、

頂上まで上記のレイヤリングで快適に登ることが出来ました!

メリノウールやポーラテックのパワードライ系の下にも常にコレを着ています。

本当にオールシーズン活躍してくれる僕のマストアイテムです!




 
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プロフィール

k2atsushi

Author:k2atsushi
2012年の7月から突然山登りに目覚め、生き急ぐようにピークハントしております。

 
 
 
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